青汁の原材料|ゴーヤ

ゴーヤの成分と使われている青汁

はちのイラストゴーヤ
ゴーヤは別名にがうりと呼ばれるウリ科の植物でクセのある野菜です。ゴーヤの苦み成分である『モモルデシン』が血糖値やコレステロールを低下させる効果があるようです。糖の吸収を緩やかにする作用があることから糖尿病にも有効であることが分かりました。ビタミンCが豊富で、加熱に強くトマトの5倍も含まれています。

ゴーヤを主に使っている青汁はこちら

青汁三昧

ビタミンB・C・カリウムが特に豊富なゴーヤを使用し、不足している栄養素を大麦若葉・ケールでカバーをした、総合的にバランスの取れている青汁です。

 

栄養素はギュッと濃縮されていますが、ゴーヤの苦みは一切感じさせません。

 

1日2包お飲みになると、1日に必要なビタミンCの80%以上をカバー出来ます。

価格 容量 1包あたり
3,000円(税込) 3g×60包 50円

 

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ゴーヤと言うと沖縄が名産であると思い浮かびます。沖縄県が長寿の県と言われるのは、このゴーヤを積極的に摂取しているからだと言われています。加熱をすると壊れてしまうビタミンCですが、ゴーヤの場合は炒めても成分はほとんど変わりません。そして、βカロテンも多く含み、こちらは油で炒めることによって吸収率が大幅にアップします。