青汁の原材料|ケール

ケールの成分と使われている青汁

はちのイラストケール

 

キャベツやブロッコリーの原種のケール。一般的な青汁に良く使われています。βカロテンが豊富でトマトの5倍、カルシウムはトマトの31倍とビタミン・ミネラルが豊富で、しかもバランスよく含まれています。メラトニンが多く含まれているのの大きな特徴。メラトニンとは若返りホルモンとも言われるもので抗酸化作用があり、ガンやエイズに効果があったり、不眠症にも効果があります。栄養価は高いものの、独特の味が邪魔をし、料理の食材では使われることがあまり見られず、青汁として使われることが多いのです。

ケールを主に使っている青汁はこちら

青汁三昧 しあわせ青汁

青汁三昧バナー

ケールを主原料に、大麦若葉やゴーヤの3種類の野菜を使用しています。バランスの良い青汁です。

しあわせ青汁バナー

ケール以外にもヨーグルト4個分の乳酸菌が2包に含まれています。栄養を補いつつも、腸内環境が整います。

健康の為に青汁を続けようと思う方、多いと思います。青汁と言えばケールと呼ばれる程、もっともポピュラーな原料です。1種類でも栄養価が高いことが認められていますが、相性の良い原料を組み合わせる事で、更なる栄養アップを望めます。