青汁の原材料|よもぎ

よもぎの成分と使われている青汁

はちのイラストよもぎ

 

薬草として有名で、別名モチグサと呼ばれています。道端や空き地、畑などで良く見られます。お浸しや草餅などに良く使われていますし、生のままよりもすりつぶして粉末状にすることにより成分量がぐっと増加します。ビタミンB2、葉酸、鉄分、βカロテンが群を抜いています。クロロフィル(葉緑素)が豊富で、体内に入ってすぐに作用する特徴があります。

よもぎを主に使っている青汁はこちら

ラヴィータ青汁
ラヴィグリーン

よもぎは春先に出始めて、弱った肝臓機能を正常に改善する働きがあります。女性特有の漢方に良く使われることも多いです。そのよもぎにコラーゲン・ツバメの巣・フラバンジェノールの美容成分を配合したのがラヴィグリーンです。

 

 

価格 容量 1袋当たりの金額
3,150円 1箱30袋入り 105円
冷え性の改善にも注目されているヨモギは、血液を浄化し、血流を促進する働きがあります。全身に血流が巡り血行が良くなると、新陳代謝が活発になり、結果冷え性の改善そして脂肪燃焼へとつながります。血圧を改善しながらもコレステロールを下げる働きもあります。よもぎ蒸しでも有名なように、民間薬の代表的な薬草でもあります。